
最新記事: 住まい
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住まい
みらいエコ住宅2026、GX申請額が予算の50% 契約前に事業者へ聞く5点
8月20日時点でGX志向型住宅の申請額が専用予算の半分に到達。採択済み世帯の割合ではなく、他区分とも別枠だ。施主が直接申請できない制度で、契約・予約・還元をどう確認するか。

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Soundcore 3回収率43.7% 底面SNを確認、対象なら使用停止
消費者庁が14日、リコール対象品を含む火災を公表。今回の原因と回収事象との関係は調査中で、製品名や購入時期だけで決めず、16桁のシリアル番号を公式フォームで照合する。

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扇風機火災の公表、原因は調査中 就寝前に「音・熱・コード」を点検
消費者庁は8月4日、石川県の事務所で起きた扇風機火災を公表しました。ただし製品が原因か、別の要因かは未確定です。公表内容とNITEの一般的な注意喚起を分けて読み、長期使用品で確認したい兆候を整理します。

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熊本地震、片付ける前に住まいを撮る 罹災証明へ「全景→寄り」の記録術
被災後は片付けを急ぎたくなるが、現場が変わる前の写真は住家被害認定や保険手続きの助けになる。安全を最優先に、外観、部屋の全景、損傷の寄り、尺度を順序立てて残す。

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リチウム電池事故は8月が最多 家の「置き場・充電・捨て方」を点検
NITEが2021~2025年に把握した搭載製品の事故は2,140件で、月別では8月がピークだった。車内や窓際を避けるだけでなく、リコール確認と地域ごとの回収方法まで一度に見直したい。

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冷房を我慢せず電気を抑える エアコン運用の順番を見直す
危険な暑さの日は、まず室温を安全な範囲に保つ。そのうえでフィルター、風の通り道、日射、設定温度を順に見直すと、無理な「冷房オフ」を避けやすい。